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Company-held perspective

名古屋木材株式会社

Review major-shareholder position changes concerning this company.

Major shareholder changes (current reports)

Filed by the issuer itself when its major-shareholder roster changes — a separate disclosure from a holder's large-volume report.

Known holders

9

Effective filings

18

Latest displayed ratio

0.65%

Holding ratio trend

Ratio changes by holder, newest first (top 8).

1 more holders shown in the timeline below
Ownership change timeline

Superseded filings are removed and events are shown newest first by their economic event date.


発行会社の代表取締役として保有するためであります。

共同保有者の株券等に関する担保契約等重要な契約の変更


N Holdings Co.,Ltd法人(株式会社)

提出者は、発行者の普通株式(ただし、提出者が所有する発行者の普通株式及び発行者が所有する自己株式を除きます。)の全てを取得し、発行者の普通株式を非公開化することを目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。具体的には、提出者は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第180条に基づき発行者の普通株式の併合を行うこと及び株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む株主総会の開催を発行者に要請する予定です。なお、提出者は、当該株主総会において上記各議案に賛成する予定です。

株券等に関する担保契約等重要な契約の変更


Meiji Yasuda Life Insurance Company法人(相互会社)

純投資(収益性を投資判断基準とする投資)

保有割合百分の一以上の変動


株式を保有することにより、主として取引関係の強化を図る。

株券等保有割合の1%以上の減少

株式を保有することにより、主として取引関係の強化を図る。

株券等保有割合の1%以上の減少


該当事項なし

株券等保有割合が1%以上減少したため


発行会社の代表取締役として保有するためであります。

単体株券等保有割合が1%以上減少したこと、保有目的の変更、株券等に関する担保契約等重要な契約の変更、共同保有者の1名追加、株券等保有割合の1%以上増加


発行会社の代表取締役として保有するためであります。

単体株券等保有割合が1%以上減少したこと、保有目的の変更、株券等に関する担保契約等重要な契約の変更、共同保有者の1名追加、株券等保有割合の1%以上増加


N Holdings Co.,Ltd法人(株式会社)

提出者は、発行者の普通株式(ただし、提出者が所有する発行者の普通株式及び発行者が所有する自己株式を除きます。)の全てを取得し、発行者の普通株式を非公開化することを目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。具体的には、提出者は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第180条に基づき発行者の普通株式の併合を行うこと及び株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む株主総会の開催を発行者に要請する予定です。なお、提出者は、当該株主総会において上記各議案に賛成する予定です。


N Holdings Co.,Ltd法人(株式会社)

提出者は、発行者の普通株式(ただし、提出者が所有する発行者の普通株式及び発行者が所有する自己株式を除きます。)の全てを取得し、発行者の普通株式を非公開化することを目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。具体的には、提出者は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第180条に基づき発行者の普通株式の併合を行うこと及び株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む株主総会の開催を発行者に要請する予定です。なお、提出者は、当該株主総会において上記各議案に賛成する予定です。


発行会社の代表取締役として保有するためであります。

株券等保有割合が1%以上減少したこと、保有目的の変更、株券等に関する担保契約等重要な契約の変更