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Company-held perspective

株式会社東葛ホールディングス

Review major-shareholder position changes concerning this company.

Major shareholder changes (current reports)

Filed by the issuer itself when its major-shareholder roster changes — a separate disclosure from a holder's large-volume report.

Known holders

5

Effective filings

12

Latest displayed ratio

0.0%

Holding ratio trend

Ratio changes by holder, newest first (top 5).

Ownership change timeline

Superseded filings are removed and events are shown newest first by their economic event date.


総合的な取引関係の維持・強化を目的に保有

株券等保有割合が1%以上減少
Aioi Nissay Dowa Insurance Co., Ltd.法人(株式会社)

総合的な取引関係の維持・強化を目的に保有

株券等保有割合が1%以上減少


総合的な取引関係の維持・強化を目的に保有

株券等保有割合が1%以上減少
Aioi Nissay Dowa Insurance Co., Ltd.法人(株式会社)

総合的な取引関係の維持・強化を目的に保有

株券等保有割合が1%以上減少


提出者は、発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。提出者は、発行者の普通株式(以下「本株式」といいます。)及び新株予約権(以下「本新株予約権」といいます。)を取得することを目的として、2024年8月9日から2024年9月24日までを買付け等の期間とする公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を実施いたしました。本公開買付けは2024年9月24日に成立しており、本公開買付けに係る決済開始日は2024年10月1日です。提出者は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第180条に基づき、本公開買付けの終了後に発行者の株主を提出者のみとすることを目的とした本株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)の開催を発行者に要請する予定です。なお、提出者は、本臨時株主総会において上記各議案に賛成する予定です。


No stated purpose

株券等保有割合が1%以上の減少株券等に関する担保契約等重要な契約の変更保有目的の変更


会社の創業者であり安定株主として長期保有するものであります。但し、(6)当該株券等に関する担保契約等重要な契約に記載のとおり、令和6年8月8日付で株式会社オートバックス・ディーラーグループ・ホールディングス(以下、「公開買付者」といいます。)との間で公開買付応募契約を締結し、公開買付者が令和6年8月9日付で開始する公開買付けに対し、提出者が保有する発行者普通株式の全てを一定の条件の下で応募することについて、公開買付者と合意しました。

保有目的の変更株券等に関する担保契約等重要な契約の締結


総合的な取引関係の維持・強化を目的に保有

共同保有者の商号変更(株式会社あいおいNDIサポートBOXからあいおいニッセイ同和インシュアランスサービス株式会社へ)
Aioi Nissay Dowa Insurance Co., Ltd.法人(株式会社)

総合的な取引関係の維持・強化を目的に保有

共同保有者の商号変更(株式会社あいおいNDIサポートBOXからあいおいニッセイ同和インシュアランスサービス株式会社へ)


会社の創業者であり安定株主として長期保有するものであります。

株券等保有割合が1%以上減少したこと


FMR LLC法人( )

顧客の財産を信託証書および契約等に基づき運用するために保有。しかしながら、当該保有証券の名義人は弊社ではなく、顧客の選択した銀行(カストディアンバンク)等になります。

株券等保有割合が1%以上減少したこと


会社の創業者であり安定株主として長期保有するものであります。

株券等保有割合が1%以上減少したこと


FMR LLC法人( )

顧客の財産を信託証書および契約等に基づき運用するために保有。しかしながら、当該保有証券の名義人は弊社ではなく、顧客の選択した銀行(カストディアンバンク)等になります。

株券等保有割合が1%以上減少したこと