(株)LeTech
Review major-shareholder position changes concerning this company.
Major shareholder changes (current reports)
Filed by the issuer itself when its major-shareholder roster changes — a separate disclosure from a holder's large-volume report.
7
31
0.08%
Holding ratio trend
Ratio changes by holder, newest first (top 7).
Ownership change timeline
Superseded filings are removed and events are shown newest first by their economic event date.
ディーリング(短期売買)目的で保有するもの。
株券等保有割合が1%以上減少したこと発行者の創業者であり、安定株主として長期保有するためであります。なお、共同保有者は、発行者の普通株式(以下「発行者株式」)等を取得することを目的として、令和7年3月31日から令和7年5月14日を公開買付期間とする公開買付け(以下「第一回公開買付け」)を実施いたしました。また、第一回公開買付けが成立したことから、共同保有者は、令和7年5月27日から令和7年6月23日を公開買付期間とする公開買付け(以下「第二回公開買付け」といい、第一回公開買付け及び第二回公開買付けを総称して、以下「本公開買付け」)を実施いたしました。共同保有者は、第二回公開買付けの成立後、発行者の株主を提出者1、提出者2(以下総称して「提出者ら」)及び共同保有者のみとするためのスクイーズアウト手続(以下「本スクイーズアウト手続」)として、会社法第180条に基づく発行者株式の併合(以下「本株式併合」)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更(以下「本定款変更」)を行うことを付議議案に含む臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」)を開催することを発行者に要請する予定であり、提出者ら及び共同保有者は本臨時株主総会において上記議案に賛成する予定です。
保有目的の変更株券等保有割合の1%以上の増加安定株主として長期保有するためであります。なお、共同保有者は、発行者株式等を取得することを目的として、第一回公開買付けを実施いたしました。また、第一回公開買付けが成立したことから、共同保有者は、第二回公開買付けを実施いたしました。共同保有者は、第二回公開買付けの成立後、本スクイーズアウト手続として、本株式併合及び本定款変更を行うことを付議議案に含む本臨時株主総会を開催することを発行者に要請する予定であり、提出者ら及び共同保有者は本臨時株主総会において上記議案に賛成する予定です。
保有目的の変更株券等保有割合の1%以上の増加提出者は、発行者を非公開化し、提出者の完全子会社とすることを予定しております。なお、提出者は、発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)等を取得することを目的として、2025年3月31日から2025年5月14日を公開買付期間とする公開買付け(以下「第一回公開買付け」といいます。)を実施いたしました。また、第一回公開買付けが成立したことから、提出者は、2025年5月27日から2025年6月23日を公開買付期間とする公開買付け(以下「第二回公開買付け」といい、第一回公開買付け及び第二回公開買付けを総称して、以下「本公開買付け」といいます。)を実施いたしました。提出者は、第二回公開買付けの決済の完了後速やかに、発行者の株主を提出者、共同保有者1及び共同保有者2のみとするためのスクイーズアウト手続(以下「本スクイーズアウト手続」といいます。)として、会社法第180条に基づく発行者株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)を開催することを発行者に要請する予定であり、提出者、共同保有者1及び共同保有者2は本臨時株主総会において上記議案に賛成する予定です。
保有目的の変更株券等保有割合の1%以上の増加安定株主として長期保有するためであります。なお、共同保有者は、発行者株式等を取得することを目的として、第一回公開買付けを実施いたしました。また、第一回公開買付けが成立したことから、共同保有者は、第二回公開買付けを実施する予定です。共同保有者は、第二回公開買付けの成立後、本スクイーズアウト手続として、本株式併合及び本定款変更を行うことを付議議案に含む本臨時株主総会を開催することを発行者に要請する予定であり、提出者ら及び共同保有者は本臨時株主総会において上記議案に賛成する予定です。
共同保有者の変更保有目的の変更当該株券等に関する担保契約等重要な契約の変更株式等保有割合の1%以上の増加発行者の創業者であり、安定株主として長期保有するためであります。なお、共同保有者は、発行者の普通株式(以下「発行者株式」)等を取得することを目的として、令和7年3月31日から令和7年5月14日を公開買付期間とする公開買付け(以下「第一回公開買付け」)を実施いたしました。また、第一回公開買付けが成立したことから、共同保有者は、令和7年5月27日から令和7年6月23日を公開買付期間とする公開買付け(以下「第二回公開買付け」といい、第一回公開買付け及び第二回公開買付けを総称して、以下「本公開買付け」)を実施する予定です。共同保有者は、第二回公開買付けの成立後、発行者の株主を提出者1、提出者2(以下総称して「提出者ら」)及び共同保有者のみとするためのスクイーズアウト手続(以下「本スクイーズアウト手続」)として、会社法第180条に基づく発行者株式の併合(以下「本株式併合」)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更(以下「本定款変更」)を行うことを付議議案に含む臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」)を開催することを発行者に要請する予定であり、提出者ら及び共同保有者は本臨時株主総会において上記議案に賛成する予定です。
共同保有者の変更保有目的の変更当該株券等に関する担保契約等重要な契約の変更株式等保有割合の1%以上の増加安定株主として長期保有するためであります。但し、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、提出者らは、令和7年3月28日付けで買付者との間で本不応募契約を締結し、提出者らのうち平野氏が保有する普通株447,733株及びリーガルアセットが保有する普通株1,120,000株の全てについて、本公開買付けのいずれにも応募しないこと、並びに第二回公開買付けの決済開始日後に、発行者が本株式併合を行ったうえで実施する平野氏から買付者への本株式譲渡及びリーガルアセットの保有する株式に係る本自己株式取得により、その時点で提出者らが保有する発行者の株式全てを買付者又は発行者に譲り渡すことを合意しております。
当該株券等に関する担保契約等重要な契約の変更共同保有者の減少株式等保有割合の1%以上の減少発行者の創業者であり、安定株主として長期保有するためであります。但し、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、提出者らは、令和7年3月28日付けで住友林業株式会社(以下「買付者」)との間で不応募契約(以下「本不応募契約」)を締結し、買付者が令和7年3月31日に開始する公開買付け(以下「第一回公開買付け」)及び第一回公開買付けが成立し、その決済が完了することを条件として実施する公開買付け(以下「第二回公開買付け」といい、第一回公開買付けと併せて「本公開買付け」)に関し、提出者らのうち平野哲司氏(以下「平野氏」)が保有する普通株447,733株及び株式会社リーガルアセット(以下「リーガルアセット」)が保有する普通株1,120,000株の全てについて、本公開買付けのいずれにも応募しないこと、並びに第二回公開買付けの決済開始日後に、発行者が、その株主を買付者及び提出者ら(以下「存続予定株主」)のみとすることを目的として、存続予定株主を除く発行者の全ての株主が保有する株式数を1株未満の端数とする比率による株式併合(以下「本株式併合」)を行ったうえで実施する平野氏から買付者への株式譲渡(以下「本株式譲渡」)及びリーガルアセットの保有する株式に係る発行者による自己株式取得(以下「本自己株式取得」)により、その時点で提出者らが保有する発行者の株式全てを買付者又は発行者に譲り渡すことを合意しております。
当該株券等に関する担保契約等重要な契約の変更共同保有者の減少株式等保有割合の1%以上の減少No stated purpose
株券等に関する担保契約等重要な契約の終了株券等保有割合の1%以上の減少共同保有者の減少提出者は、発行者を非公開化し、提出者の完全子会社とすることを予定しております。なお、提出者は、発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)等を取得することを目的として、2025年3月31日から2025年5月14日を公開買付期間とする公開買付け(以下「第一回公開買付け」といいます。)を実施いたしました。また、第一回公開買付けが成立したことから、提出者は、2025年5月27日から2025年6月23日を公開買付期間とする公開買付け(以下「第二回公開買付け」といい、第一回公開買付け及び第二回公開買付けを総称して、以下「本公開買付け」といいます。)を実施する予定です。提出者は、第二回公開買付けの成立後、発行者の株主を提出者、共同保有者1及び共同保有者2のみとするためのスクイーズアウト手続(以下「本スクイーズアウト手続」といいます。)として、会社法第180条に基づく発行者株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)を開催することを発行者に要請する予定であり、提出者、共同保有者1及び共同保有者2は本臨時株主総会において上記議案に賛成する予定です。
ディーリング(短期売買)目的で保有するもの。
安定株主として長期保有するためであります。但し、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、提出者らは、令和7年3月28日付けで買付者との間で本不応募契約を締結し、提出者らのうち平野氏が保有する普通株447,733株及びリーガルアセットが保有する普通株1,120,000株の全てについて、本公開買付けのいずれにも応募しないこと、並びに第二回公開買付けの決済開始日後に、発行者が本株式併合を行ったうえで実施する平野氏から買付者への本株式譲渡及びリーガルアセットの保有する株式に係る本自己株式取得により、その時点で提出者らが保有する発行者の株式全てを買付者又は発行者に譲り渡すことを合意しております。
合同会社エメラルドを存続会社、株式会社エルティーを消滅会社とする吸収合併による、共同保有者の変更発行者の創業者であり、安定株主として長期保有するためであります。但し、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、提出者らは、令和7年3月28日付けで住友林業株式会社(以下「買付者」)との間で不応募契約(以下「本不応募契約」)を締結し、買付者が令和7年3月31日に開始する公開買付け(以下「第一回公開買付け」)及び第一回公開買付けが成立し、その決済が完了することを条件として実施する公開買付け(以下「第二回公開買付け」といい、第一回公開買付けと併せて「本公開買付け」)に関し、提出者らのうち平野哲司氏(以下「平野氏」)が保有する普通株447,733株及び株式会社リーガルアセット(以下「リーガルアセット」)が保有する普通株1,120,000株の全てについて、本公開買付けのいずれにも応募しないこと、並びに第二回公開買付けの決済開始日後に、発行者が、その株主を買付者及び提出者ら(以下「存続予定株主」)のみとすることを目的として、存続予定株主を除く発行者の全ての株主が保有する株式数を1株未満の端数とする比率による株式併合(以下「本株式併合」)を行ったうえで実施する平野氏から買付者への株式譲渡(以下「本株式譲渡」)及びリーガルアセットの保有する株式に係る発行者による自己株式取得(以下「本自己株式取得」)により、その時点で提出者らが保有する発行者の株式全てを買付者又は発行者に譲り渡すことを合意しております。
合同会社エメラルドを存続会社、株式会社エルティーを消滅会社とする吸収合併による、共同保有者の変更安定株主として長期保有するためであります。但し、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、提出者らは、令和7年3月28日付けで買付者との間で本不応募契約を締結し、提出者らのうち平野氏が保有する普通株447,733株及びリーガルアセットが保有する普通株1,120,000株の全てについて、本公開買付けのいずれにも応募しないこと、並びに第二回公開買付けの決済開始日後に、発行者が本株式併合を行ったうえで実施する平野氏から買付者への本株式譲渡及びリーガルアセットの保有する株式に係る本自己株式取得により、その時点で提出者らが保有する発行者の株式全てを買付者又は発行者に譲り渡すことを合意しております。
合同会社エメラルドを存続会社、株式会社エルティーを消滅会社とする吸収合併による、共同保有者の変更発行者の創業者であり、安定株主として長期保有するためであります。但し、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、提出者らは、令和7年3月28日付けで住友林業株式会社(以下「買付者」)との間で不応募契約(以下「本不応募契約」)を締結し、買付者が令和7年3月31日に開始する公開買付け(以下「第一回公開買付け」)及び第一回公開買付けが成立し、その決済が完了することを条件として実施する公開買付け(以下「第二回公開買付け」といい、第一回公開買付けと併せて「本公開買付け」)に関し、提出者らのうち平野哲司氏(以下「平野氏」)が保有する普通株447,733株及び株式会社リーガルアセット(以下「リーガルアセット」)が保有する普通株1,120,000株の全てについて、本公開買付けのいずれにも応募しないこと、並びに第二回公開買付けの決済開始日後に、発行者が、その株主を買付者及び提出者ら(以下「存続予定株主」)のみとすることを目的として、存続予定株主を除く発行者の全ての株主が保有する株式数を1株未満の端数とする比率による株式併合(以下「本株式併合」)を行ったうえで実施する平野氏から買付者への株式譲渡(以下「本株式譲渡」)及びリーガルアセットの保有する株式に係る発行者による自己株式取得(以下「本自己株式取得」)により、その時点で提出者らが保有する発行者の株式全てを買付者又は発行者に譲り渡すことを合意しております。
合同会社エメラルドを存続会社、株式会社エルティーを消滅会社とする吸収合併による、共同保有者の変更