Skip to main content
Major shareholder perspective

TOKYU LAND CORPORATION

See the latest disclosed position by target company, then review the holder's filing history.

Target companies

3

Average displayed ratio

28.04%

東京証券取引所
Base date Jan 8, 2025
リニューアブル・ジャパン株式会社

発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行うこと。提出者は、発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)を非公開化することを目的とした一連の取引(以下「本取引」といいます。)の一環として、2024年11月15日から2025年1月8日までを買付け等の期間とする、発行者株式(ただし、発行者の新株予約権(以下「発行者新株予約権」といいます。)の行使により交付される発行者株式を含み、発行者が所有する自己株式、提出者が所有する発行者株式及び共同保有者1が所有する発行者株式(以下「本不応募株式」といいます。)を除きます。)及び発行者新株予約権の全てを取得するための公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を実施いたしました。本公開買付けは2025年1月8日をもって成立しており、本公開買付けに係る決済開始日は2025年1月16日です。本取引は、(i)本公開買付けを開始すること、(ⅱ)発行者の代表取締役社長である眞邉勝仁氏(以下「眞邉氏」といいます。)及び眞邉氏の親族2名(以下総称して「H&T株主」といいます。)がその発行済株式の全てを所有する共同保有者1の発行済株式の全てをH&T株主から譲り受けること(以下「H&T株式譲渡」といいます。)、(ⅲ)本公開買付けにおいて発行者株式及び発行者新株予約権の全てを取得することができなかった場合には、本公開買付けの成立後に、発行者株式を非公開化するための手続(以下「本スクイーズアウト手続」といいます。)としての株式併合の実施を要請すること、並びに(ⅳ)本取引の完了後に提出者が所有する発行者株式の15%を眞邉氏が今後新たに設立することを検討している外国法人(以下「新設外国法人」といいます。)に譲渡すること(以下「本株式譲渡」といいます。)、又は本株式譲渡の代わりに発行者が発行する普通株式を新設外国法人が引き受ける方法により発行者をして発行者株式の15%を新設外国法人に割り当てさせることから構成されます。提出者は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第180条に基づき、発行者株式の株式併合を行うこと及び株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会を開催することを発行者に要請する予定です。

61.52%
+45.26pt
Prior 16.26%
Company detailsFiling