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Time2Analyze企業・財務分析
財務モデル

日本企業の開示を、分析とバリュエーションにすぐ使える形へ。

複数年の財務諸表を比較し、バリュエーションの前提を試し、デューデリジェンスを進めるためのブラウザ上のワークスペースです。数値と原典の開示を切り離しません。

複数年のBS / PL / CFDCF・LBO・収益の質を分析対応する数値は原典へ追跡

開示から、検証できる見立てまで

期間をまたぐひとつの表

年次・四半期のBS、PL、CF、セグメント情報を、比較できるひとつのワークスペースに集めます。

実績につながるバリュエーション

入力履歴を作り直さずに、DCF、逆DCF、LBO、DDM、SOTP、感応度、マルチプル比較へ進めます。

DDと収益の質

見出しの成長率だけでなく、運転資本、キャッシュ転換、リスクシグナル、会計変更、原典まで確かめます。

根拠を残したまま考える

数値は期間、単位、定義、提出書類を保持するため、結論を受け入れるだけでなく検証できます。

会社ひとつから始める

01

会社を検索する

会社名または証券コードで日本企業を探し、開示された履歴を開きます。

02

知りたいことを選ぶ

財務諸表の確認から、バリュエーション、同業比較、DD、QoE、運転資本、信用分析へ切り替えます。

03

検証して書き出す

必要に応じて原典の開示に戻り、分析をExcelへ書き出すか、そのまま続けます。

空のスプレッドシートではなく、開示から始める。

企業を開き、履歴を比較し、前提を試し、結論の横に根拠となる開示を残します。

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