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保有対象会社から見る

第一建設工業株式会社

この会社を対象とした大株主の保有変化を横断して確認できます。

主要株主の異動(臨時報告書)

大量保有報告書とは別に、発行会社自身が主要株主の異動を届け出た臨時報告書です。

確認できる保有者

7

有効な開示

8

直近表示の保有割合

3.07%

保有割合の推移

保有者ごとの保有割合の変化を新しい順に表示します(上位7者)。

保有変動タイムライン

訂正前の書類は除外し、経済的な事象日に沿って新しい順に表示します。


顧客の財産を信託証書および契約等に基づき運用するために保有。しかしながら、当該保有証券の名義人は弊社ではなく、顧客の選択した銀行(カストディアンバンク)等になります。

株券等保有割合が1%以上減少したこと


株式会社第四北越銀行法人(株式会社)

政策投資目的での保有

株券等保有割合の1%以上の減少単体株券等保有割合の1%以上の減少

政策投資目的での保有

株券等保有割合の1%以上の減少単体株券等保有割合の1%以上の減少
第四北越リース株式会社法人(株式会社)

政策投資目的での保有

株券等保有割合の1%以上の減少単体株券等保有割合の1%以上の減少


東日本旅客鉄道株式会社法人(株式会社)

取引関係の維持、強化のため。

株券等保有割合が1%以上増加したため
ユニオン建設株式会社法人(株式会社)

政策投資 発行会社と当社はJR東日本グループの一員であり、取引関係において関わりを有するため

株券等保有割合が1%以上増加したため


第四北越リース株式会社法人(株式会社)

政策投資目的での保有

政策投資目的での保有

株式会社第四北越銀行法人(株式会社)

政策投資目的での保有


顧客の財産を信託証書および契約等に基づき運用するために保有。しかしながら、当該保有証券の名義人は弊社ではなく、顧客の選択した銀行(カストディアンバンク)等になります。

株券等保有割合が1%以上減少したこと


顧客の財産を信託証書および契約等に基づき運用するために保有。しかしながら、当該保有証券の名義人は弊社ではなく、顧客の選択した銀行(カストディアンバンク)等になります。

株券等保有割合が1%以上減少したこと


顧客の財産を信託証書および契約等に基づき運用するために保有。しかしながら、当該保有証券の名義人は弊社ではなく、顧客の選択した銀行(カストディアンバンク)等になります。

株券等保有割合が1%以上減少したこと


株式会社第四北越銀行法人(株式会社)

政策投資目的での保有

令和3年1月1日に吸収合併(消滅会社:株式会社北越銀行)及び株式会社第四銀行から株式会社第四北越銀行へ商号変更
株式会社北越銀行法人(株式会社)

保有目的の記載なし

令和3年1月1日に吸収合併(消滅会社:株式会社北越銀行)及び株式会社第四銀行から株式会社第四北越銀行へ商号変更