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保有対象会社から見る

株式会社ドウシシャ

この会社を対象とした大株主の保有変化を横断して確認できます。

主要株主の異動(臨時報告書)

大量保有報告書とは別に、発行会社自身が主要株主の異動を届け出た臨時報告書です。

確認できる保有者

8

有効な開示

10

直近表示の保有割合

0.29%

保有変動タイムライン

訂正前の書類は除外し、経済的な事象日に沿って新しい順に表示します。


純投資。証券投資信託及び投資一任契約にかかる信託財産の運用のため

提出者の本店所在地変更のため

純投資。証券投資信託及び投資一任契約にかかる信託財産の運用のため

提出者の本店所在地変更のため


三井住友信託銀行株式会社法人(株式会社)

政策投資として保有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少

投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少

証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少


純投資。証券投資信託及び投資一任契約にかかる信託財産の運用のため

株券等保有割合が1%以上減少したこと、および共同保有者1名の株券等保有割合が1%以上減少したこと

純投資。証券投資信託及び投資一任契約にかかる信託財産の運用のため

株券等保有割合が1%以上減少したこと、および共同保有者1名の株券等保有割合が1%以上減少したこと


純投資。証券投資信託及び投資一任契約にかかる信託財産の運用のため

株券等保有割合が1%以上増加したこと

純投資。証券投資信託及び投資一任契約にかかる信託財産の運用のため

株券等保有割合が1%以上増加したこと


純投資。証券投資信託及び投資一任契約にかかる信託財産の運用のため

純投資。証券投資信託及び投資一任契約にかかる信託財産の運用のため


証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。

投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。

三井住友信託銀行株式会社法人(株式会社)

政策投資として保有するもの。


「投資一任契約」及び「投資信託委託契約」に基づく純投資

単体株券等保有割合の1%以上の減少
株式会社SBI証券法人(株式会社)

証券業務に係る商品在庫として保有している。

単体株券等保有割合の1%以上の減少


提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。

株券等保有割合が1%以上減少


提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。

株券等保有割合が1%以上減少


提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。

株券等保有割合が1%以上減少