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保有対象会社から見る

兼松エレクトロニクス株式会社

この会社を対象とした大株主の保有変化を横断して確認できます。

主要株主の異動(臨時報告書)

大量保有報告書とは別に、発行会社自身が主要株主の異動を届け出た臨時報告書です。

確認できる保有者

4

有効な開示

4

直近表示の保有割合

99.95%

保有割合の推移

保有者ごとの保有割合の変化を新しい順に表示します(上位4者)。

保有変動タイムライン

訂正前の書類は除外し、経済的な事象日に沿って新しい順に表示します。


兼松株式会社法人(株式会社)

提出者は、発行者の普通株式の全て(ただし、提出者が所有する発行者の普通株式及び発行者が所有する自己株式を除きます。)を取得し、発行者を提出者の完全子会社とすることを目的とした重要提案行為等を行っております。具体的には、提出者は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第2編第2章第4節の2の規定に基づき、発行者の株主(ただし、提出者及び発行者を除きます。)の全員に対し、その所有する発行者の普通株式の全てを売り渡すことを請求しております。

株券等保有割合が1%以上増加したこと保有目的の変更担保契約等重要な契約の締結


野村證券株式会社法人(株式会社)

証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。

・株券等保有割合の1%以上の減少 ・共同保有者の除外 ・1%以上の重要な契約の締結または変更

証券業務に係わる商品在庫として保有している。

・株券等保有割合の1%以上の減少 ・共同保有者の除外 ・1%以上の重要な契約の締結または変更

信託財産の運用として保有している。

・株券等保有割合の1%以上の減少 ・共同保有者の除外 ・1%以上の重要な契約の締結または変更


兼松株式会社法人(株式会社)

提出者は、発行者の普通株式の全て(ただし、提出者が所有する発行者の普通株式及び発行者が所有する自己株式を除きます。)を取得し、発行者を提出者の完全子会社とすることを目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。具体的には、提出者は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第2編第2章第4節の2の規定に基づき、発行者の株主(ただし、提出者及び発行者を除きます。)の全員に対し、その所有する発行者の普通株式の全てを売り渡すことを請求する予定です。

株券等保有割合が1%以上増加したこと保有目的の変更


野村證券株式会社法人(株式会社)

証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。

信託財産の運用として保有している。