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保有対象会社から見る

(株)トマト銀行

この会社を対象とした大株主の保有変化を横断して確認できます。

主要株主の異動(臨時報告書)

大量保有報告書とは別に、発行会社自身が主要株主の異動を届け出た臨時報告書です。

確認できる保有者

9

有効な開示

14

直近表示の保有割合

2.84%

保有割合の推移

保有者ごとの保有割合の変化を新しい順に表示します(上位8者)。

ほか1者はタイムラインで確認できます
保有変動タイムライン

訂正前の書類は除外し、経済的な事象日に沿って新しい順に表示します。


株式会社みずほ銀行法人(株式会社)

発行会社の要請に応え、かつ発行会社との取引関係の強化を図るもの。

株券等保有割合が1%以上減少したこと 単体の株券等保有割合が1%以上減少したこと
みずほ証券 株式会社法人(株式会社)

政策投資目的にて保有するもの。ディーリング(短期売買)目的で保有するもの。レンディングその他取引に基づく一時的保有。

株券等保有割合が1%以上減少したこと 単体の株券等保有割合が1%以上減少したこと


みずほ証券 株式会社法人(株式会社)

政策投資目的にて保有するもの。ディーリング(短期売買)目的で保有するもの。レンディングその他取引に基づく一時的保有。

株券等保有割合が1%以上減少したこと 単体の株券等保有割合が1%以上減少したこと
株式会社みずほ銀行法人(株式会社)

発行会社の要請に応え、かつ発行会社との取引関係の強化を図るもの。

株券等保有割合が1%以上減少したこと 単体の株券等保有割合が1%以上減少したこと


みずほ証券 株式会社法人(株式会社)

政策投資目的にて保有するもの。ディーリング(短期売買)目的で保有するもの。レンディングその他取引に基づく一時的保有。

株式会社みずほ銀行法人(株式会社)

発行会社の要請に応え、かつ発行会社との取引関係の強化を図るもの。


三井住友信託銀行株式会社法人(株式会社)

政策投資として保有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少共同保有者の減少

保有目的の記載なし

株券等保有割合が1%以上減少共同保有者の減少


預金保険機構法人(認可法人)

1.特別公的管理銀行であった株式会社日本長期信用銀行(現株式会社新生銀行)の発行株式をニュー・LTCBパートナーズ・CVに譲渡し、同行の特別公的管理を終了したが、当該株式譲渡の一環として、同行が保有する株式を預金保険機構が買取り、その後、発行会社の経営統合により、本株式となっているもの。2.特別公的管理銀行である株式会社日本債券信用銀行(現株式会社あおぞら銀行)の発行株式をソフトバンク株式会社、オリックス株式会社、東京海上火災保険株式会社及びその他の金融機関等に譲渡し、同行の特別公的管理を終了したが、当該株式譲渡の一環として、同行が保有する株式を預金保険機構が買取り、その後、発行会社の経営統合により、本株式となっているもの。

株券等保有割合が1%以上減少したため。


投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少

証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少
三井住友信託銀行株式会社法人(株式会社)

政策投資として保有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少


三井住友信託銀行株式会社法人(株式会社)

政策投資として保有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少

投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少

証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少


三井住友信託銀行株式会社法人(株式会社)

政策投資として保有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少

証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少

投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少


預金保険機構法人(認可法人)

1.特別公的管理銀行であった株式会社日本長期信用銀行(現株式会社新生銀行)の発行株式をニュー・LTCBパートナーズ・CVに譲渡し、同行の特別公的管理を終了したが、当該株式譲渡の一環として、同行が保有する株式を預金保険機構が買取り、その後、発行会社の経営統合により、本株式となっているもの。2.特別公的管理銀行である株式会社日本債券信用銀行(現株式会社あおぞら銀行)の発行株式をソフトバンク株式会社、オリックス株式会社、東京海上火災保険株式会社及びその他の金融機関等に譲渡し、同行の特別公的管理を終了したが、当該株式譲渡の一環として、同行が保有する株式を預金保険機構が買取り、その後、発行会社の経営統合により、本株式となっているもの。

所在地移転によるもの。


朝日生命保険相互会社法人(相互会社)

純投資(資産の有利な運用のため)

株券等保有割合の1%以上変動