主要株主の異動(臨時報告書)
大量保有報告書とは別に、発行会社自身が主要株主の異動を届け出た臨時報告書です。
確認できる保有者
8
有効な開示
8
直近表示の保有割合
37.58%
保有割合の推移
保有者ごとの保有割合の変化を新しい順に表示します(上位8者)。
37.58%
0.0pt
17.13%
0.0pt
8.01%
+0.15pt
5.78%
0.0pt
2.94%
+0.07pt
2.47%
+0.04pt
0.51%
0.19%
+0.02pt
保有変動タイムライン
訂正前の書類は除外し、経済的な事象日に沿って新しい順に表示します。
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ法人(株式会社)
総合金融グループ形成のための保有
保有目的の変更、担保契約等重要な契約の変更三菱UFJアセットマネジメント株式会社法人(株式会社)
純投資
保有目的の変更、担保契約等重要な契約の変更三菱UFJ信託銀行株式会社法人(株式会社)
総合金融グループ形成のための保有、純投資、退職給付信託
保有目的の変更、担保契約等重要な契約の変更三菱UFJ信託銀行株式会社法人(株式会社)
総合金融グループ形成のための保有、重要提案行為等を行うこと、純投資、退職給付信託
共同保有者の住所の変更株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ法人(株式会社)
支配目的
共同保有者の住所の変更三菱UFJアセットマネジメント株式会社法人(株式会社)
純投資
共同保有者の住所の変更公益財団法人木下記念事業団法人(公益財団法人)
基本財産(6,484,262株)については政策保有。運用財産(2,734,970株)については純投資。
財団法人から公益財団法人への名称変更財団法人木下記念事業団法人(財団法人)
基本財産(6,484,262株)については政策保有。運用財産(2,734,970株)については純投資。
主たる事務所の変更財団法人木下記念事業団法人(財団法人)
基本財産(2,947,392株)については政策保有。運用財産(1,263,168株)については純投資。
本件訂正の対象となる大量保有報告書は平成5年10月8日に提出されたものであり、5年間の縦覧期間を経過している。従って、本来、訂正報告書を提出する際は、対象となる報告書の関連文書として作成するところ、システム上の制約から不可能なため、変更報告書の形式で提出するもの。よって、本報告書は、EDINETの閲覧画面上の提出書類名が「変更報告書」と表示されているが、内容は以下の訂正に伴う訂正報告書である。なお、「報告義務発生日」は便宜上、「提出日」を記載している。上記記載の住所は現在の住所を記載しており、[提出者に関する事項]に記載している住所は当時のものである。平成21年5月20日に変更しており、変更報告書を提出予定である。[訂正される報告書名]大量保有報告書[訂正される報告書の報告義務発生日]平成5年10月1日[訂正箇所]第2[提出者に関する事項][提出者(大量保有者)/1](2)保有目的(訂正前)株式公開前からの所有であり、経営基盤の確立寄与及び長期安定株主として保有する予定である。(訂正後)基本財産(2,947,392株)については政策保有。運用財産(1,263,168株)については純投資。