メインコンテンツにスキップ
保有対象会社から見る

福山通運株式会社

この会社を対象とした大株主の保有変化を横断して確認できます。

主要株主の異動(臨時報告書)

大量保有報告書とは別に、発行会社自身が主要株主の異動を届け出た臨時報告書です。

確認できる保有者

13

有効な開示

17

直近表示の保有割合

4.95%

保有割合の推移

保有者ごとの保有割合の変化を新しい順に表示します(上位8者)。

ほか5者はタイムラインで確認できます
保有変動タイムライン

訂正前の書類は除外し、経済的な事象日に沿って新しい順に表示します。


日本生命保険相互会社法人(相互会社)

純投資(収益性を投資判断の基準とする投資)

共同保有者の本店所在地の変更
大樹生命保険株式会社法人(株式会社)

純投資(収益性を投資判断の基準とする投資)

共同保有者の本店所在地の変更

証券投資信託委託契約、投資一任契約に基づく有価証券投資

共同保有者の本店所在地の変更


証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少

投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少


投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。

提出者2の商号変更

証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。

提出者2の商号変更


投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少

証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少


預金保険機構法人(認可法人)

1.特別公的管理銀行であった株式会社日本長期信用銀行(現株式会社新生銀行)の発行株式をニュー・LTCBパートナーズ・CVに譲渡し、同行の特別公的管理を終了したが、当該株式譲渡の一環として、同行が保有する株式を預金保険機構が買取り、その後、発行会社の経営統合により、本株式となっているもの。2.特別公的管理銀行である株式会社日本債券信用銀行(現株式会社あおぞら銀行)の発行株式をソフトバンク株式会社、オリックス株式会社、東京海上火災保険株式会社及びその他の金融機関等に譲渡し、同行の特別公的管理を終了したが、当該株式譲渡の一環として、同行が保有する株式を預金保険機構が買取り、その後、発行会社の経営統合により、本株式となっているもの。

株券等保有割合が1%以上減少したため。


証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少

投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少


預金保険機構法人(認可法人)

1.特別公的管理銀行であった株式会社日本長期信用銀行(現株式会社新生銀行)の発行株式をニュー・LTCBパートナーズ・CVに譲渡し、同行の特別公的管理を終了したが、当該株式譲渡の一環として、同行が保有する株式を預金保険機構が買取り、その後、発行会社の経営統合により、本株式となっているもの。2.特別公的管理銀行である株式会社日本債券信用銀行(現株式会社あおぞら銀行)の発行株式をソフトバンク株式会社、オリックス株式会社、東京海上火災保険株式会社及びその他の金融機関等に譲渡し、同行の特別公的管理を終了したが、当該株式譲渡の一環として、同行が保有する株式を預金保険機構が買取り、その後、発行会社の経営統合により、本株式となっているもの。


証券投資信託及び投資一任契約において、株券等の取得・処分の権限を有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少

投資信託契約、投資一任契約に基づく運用を目的として保有するもの。

株券等保有割合が1%以上減少


証券投資信託委託契約、投資一任契約に基づく有価証券投資

大樹生命保険株式会社法人(株式会社)

純投資(収益性を投資判断の基準とする投資)

日本生命保険相互会社法人(相互会社)

純投資(収益性を投資判断の基準とする投資)


公益財団法人渋谷育英会法人(公益財団法人)

事業の目的達成の財政上の基盤とするため

株券等保有割合が1%以上増加したこと