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保有対象会社から見る

株式会社プロトコーポレーション

この会社を対象とした大株主の保有変化を横断して確認できます。

確認できる保有者

15

有効な開示

16

直近表示の保有割合

4.11%

保有変動タイムライン

訂正前の書類は除外し、経済的な事象日に沿って新しい順に表示します。


有価証券関連業務の一部としてのトレーディング・有価証券の借入等

保有割合の減少・単体の保有割合の減少

有価証券関連業務の一部としてのトレーディング・有価証券の借入等

保有割合の減少・単体の保有割合の減少

有価証券関連業務の一部としてのトレーディング・有価証券の借入等

保有割合の減少・単体の保有割合の減少


株式会社夢現法人(株式会社)

安定株主として長期保有することを目的としております。

純投資として保有しております。

株式会社フォーサイト法人(株式会社)

提出者1は、発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。提出者1は、発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)を取得することを目的として、令和7年2月5日から同年4月4日までを買付け等の期間とする公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を実施いたしました。本公開買付けは、令和7年4月4日に成立しており、本公開買付けの決済の開始日は令和7年4月11日です。また、提出者1は、本公開買付けにおいて提出者1が発行者株式の全て(ただし、発行者が所有する自己株式及び提出者2、提出者3、提出者4及び提出者5(総称して、以下「本不応募合意株主」といいます。)それぞれが所有する発行者株式の全て(以下「本不応募合意株式」といいます。)を除きます。)を取得できなかった場合には、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。以下「会社法」といいます。)第180条に基づき、本公開買付けの成立後に、発行者の株主を提出者1及び本不応募合意株主のみとすることを目的とした発行者株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会の開催を発行者に要請することを予定しており、提出者1は当該臨時株主総会において上記各議案に賛成する予定です。

発行会社の創業者であり、経営参加を目的とした安定株主として保有しております。

経営参加を目的とした安定株主として保有しております。


有価証券関連業務の一部としてのトレーディング・有価証券の借入等

有価証券関連業務の一部としてのトレーディング・有価証券の借入等

有価証券関連業務の一部としてのトレーディング・有価証券の借入等


純投資及び状況に応じて重要提案行為等を行うこと。特に発行者に対する公開買付けに対して、その意義、企業価値向上との関連、手続き及び価格の正当性、対抗提案者の探索などについて特別委員会及び取締役会と協議する目的がある。

株券等保有割合が1%以上増加したため


株式会社夢現法人(株式会社)

安定株主として長期保有することを目的としております。

株券等に関する担保契約等重要な契約の締結

発行会社の創業者であり、経営参加を目的とした安定株主として保有しております。

株券等に関する担保契約等重要な契約の締結


顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資

株券等保有割合が1%以上減少したこと。

顧客である日本国外の投資信託のための純投資。

株券等保有割合が1%以上減少したこと。

投資信託及び顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資

株券等保有割合が1%以上減少したこと。

顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資

株券等保有割合が1%以上減少したこと。


投資顧問契約に基づく顧客資産の運用(その一環として、発行者に対する公開買付けに関し、買付価格及び潜在的買収者に対して発行者に対する十分なデューデリジェンスの実施や買収提案を検討する時間を与えることについて、発行者や発行者の特別委員会との協議を行うことを含み、また重要提案行為等を行うこともあり得ます。)

保有目的の変更


投資信託及び顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資

株券等保有割合が1%以上減少したこと。

顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資

株券等保有割合が1%以上減少したこと。

顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資

株券等保有割合が1%以上減少したこと。

顧客である日本国外の投資信託のための純投資。

株券等保有割合が1%以上減少したこと。

顧客である機関投資家及び投資信託のための通常の業務としての純投資。

株券等保有割合が1%以上減少したこと。


純投資及び状況に応じて重要提案行為等を行うこと。

株券等保有割合が1%以上増加したため


純投資及び状況に応じて重要提案行為等を行うこと。

株券等保有割合が1%以上増加したため


純投資及び状況に応じて重要提案行為等を行うこと。


顧客である機関投資家及び投資信託のための通常の業務としての純投資。

単体の株券等保有割合が1%以上増加したこと。

顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資

単体の株券等保有割合が1%以上増加したこと。

顧客である日本国外の投資信託のための純投資。

単体の株券等保有割合が1%以上増加したこと。

顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資

単体の株券等保有割合が1%以上増加したこと。

投資信託及び顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資

単体の株券等保有割合が1%以上増加したこと。


顧客である日本国外の投資信託のための純投資。

大量保有報告書に記載すべき重要な事項の変更(提出者3の住所)

顧客である機関投資家及び投資信託のための通常の業務としての純投資。

大量保有報告書に記載すべき重要な事項の変更(提出者3の住所)

投資信託及び顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資

大量保有報告書に記載すべき重要な事項の変更(提出者3の住所)

顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資

大量保有報告書に記載すべき重要な事項の変更(提出者3の住所)

顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資

大量保有報告書に記載すべき重要な事項の変更(提出者3の住所)


顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資

単体の株券等保有割合が1%以上減少したこと。単体株券等保有割合が1%以上である保有者がみなし共同保有者となったこと。

投資信託及び顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資

単体の株券等保有割合が1%以上減少したこと。単体株券等保有割合が1%以上である保有者がみなし共同保有者となったこと。

顧客である機関投資家及び投資信託のための通常の業務としての純投資。

単体の株券等保有割合が1%以上減少したこと。単体株券等保有割合が1%以上である保有者がみなし共同保有者となったこと。

顧客である日本国外の投資信託のための純投資。

単体の株券等保有割合が1%以上減少したこと。単体株券等保有割合が1%以上である保有者がみなし共同保有者となったこと。

顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資

単体の株券等保有割合が1%以上減少したこと。単体株券等保有割合が1%以上である保有者がみなし共同保有者となったこと。


顧客である機関投資家及び投資信託のための通常の業務としての純投資。

顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資

投資信託及び顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資

顧客である機関投資家のための通常の業務としての純投資


投資顧問契約に基づく顧客資産の運用

株券等保有割合が1%以上減少したこと