メインコンテンツにスキップ
保有対象会社から見る

株式会社クラウドワークス

この会社を対象とした大株主の保有変化を横断して確認できます。

主要株主の異動(臨時報告書)

大量保有報告書とは別に、発行会社自身が主要株主の異動を届け出た臨時報告書です。

確認できる保有者

11

有効な開示

42

直近表示の保有割合

3.67%

保有変動タイムライン

訂正前の書類は除外し、経済的な事象日に沿って新しい順に表示します。


純投資(投資収益性を重視して行う投資)

株券等保有割合の1%以上の減少


提出者は、発行者のコーポレートガバナンスに寄与するために保有します。提出者は、2025年11月21日以降、発行済株式総数の30%超を保有することを考えていたところ、買い増しの方法について、発行者の取締役会の意見を確認しておりました。2026年2月13日の発行者の第1四半期決算発表を受け、提出者は、発行者に対し、買い増しの方法として市場買付を提案しましたが、発行者の取締役会より、買い増しを控えて欲しいとの要請を受けたため、友好的エンゲージメントを行う観点から、買い増しを行うことを自粛しました。そこで提出者は、発行者の取締役に対して、発行済株式総数の30%超を保有するための真摯な提案(買収提案ではありません。)を、同年3月末を目標に行う意向を、同年2月18日に伝えました。その後、提出者と発行者は、同年2月27日付で、発行者の企業価値及び発行者の株主の共同利益の最大化に向け、友好的なエンゲージメントを開始することを目的とする秘密保持契約(有効期間は締結日から3か月間)を締結しており、さらに、2026年5月14日に、有効期間を延長し、締結日から6か月間とすることに発行者と合意しました。

保有目的及び担保契約等重要な契約の変更


提出者は、発行者のコーポレートガバナンスに寄与するために保有します。提出者は、2025年11月21日以降、発行済株式総数の30%超を保有することを考えていたところ、買い増しの方法について、発行者の取締役会の意見を確認しておりました。2026年2月13日の発行者の第1四半期決算発表を受け、提出者は、発行者に対し、買い増しの方法として市場買付を提案しましたが、発行者の取締役会より、買い増しを控えて欲しいとの要請を受けたため、友好的エンゲージメントを行う観点から、買い増しを行うことを自粛しました。そこで提出者は、発行者の取締役に対して、発行済株式総数の30%超を保有するための真摯な提案(買収提案ではありません。)を、同年3月末を目標に行う意向を、同年2月18日に伝えました。その後、提出者と発行者は、同年2月27日付で、発行者の企業価値及び発行者の株主の共同利益の最大化に向け、友好的なエンゲージメントを開始することを目的とする秘密保持契約(有効期間は締結日から3か月間)を締結しております。

保有目的及び担保契約等重要な契約の変更


提出者は、いわゆるマジョリティ・オブ・マイノリティを得つつ、発行者のコーポレートガバナンスに寄与するために保有します。提出者は、発行済株式総数の30%超を保有することを考えているところ、買い増しの方法について、発行者の取締役会の意見を確認しておりました。2026年2月13日の発行者の第1四半期決算発表を受け、提出者は、発行者に対し、買い増しの方法として市場買付を提案しましたが、発行者の取締役会より、買い増しを控えて欲しいとの要請を受けたため、友好的エンゲージメントを行う観点から、買い増しを行うことを自粛しました。そこで提出者は、発行者の取締役に対して、同年3月末を目標に発行済株式総数の30%超を保有するための真摯な提案(買収提案ではありません。)を行う意向を、同年2月18日に伝えております。

保有目的及び担保契約等重要な契約の変更


純投資として保有します。提出者は、30%超を保有することを考えているところ、買い増しの方法について、発行者の取締役会の意見を確認中であり、意見が示された後は協議を行う予定です。発行者が、株主の権利を制限する案、株主・株主の権利を差別的に取扱う案又はそれらに準ずる案を検討しているか又は公表する場合(株主総会や取締役会の議案となる場合を含みますが、これらに限られません。)でない限り、提出者は、発行者の取締役会の意見を尊重し、発行者の取締役会の同意を得ない形での買い増しを行わない予定です。

保有目的の変更


純投資として保有いたします。


純投資

株券等保有割合が1%以上減少したこと担保契約等重要な契約の変更


代表取締役の配偶者であり、安定株主として株式を長期保有しております。

株券等に関する担保契約等重要な契約の解除

発行会社の代表取締役であり、安定株主として株式を長期保有するためであります。

株券等に関する担保契約等重要な契約の解除


純投資(投資収益性を重視して行う投資)


投資一任契約に基づき、顧客資産で本件株式を保有している。

株券等保有割合が1%以上減少したこと。