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保有対象会社から見る

株式会社シーアールイー

この会社を対象とした大株主の保有変化を横断して確認できます。

主要株主の異動(臨時報告書)

大量保有報告書とは別に、発行会社自身が主要株主の異動を届け出た臨時報告書です。

確認できる保有者

9

有効な開示

39

直近表示の保有割合

15.25%

保有変動タイムライン

訂正前の書類は除外し、経済的な事象日に沿って新しい順に表示します。


ケネディクス株式会社法人(株式会社)

発行者及び提出者が平成29年2月6日付で締結した業務提携契約等に基づく株式の保有。ただし、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、提出者は、令和7年1月28日付で、SMFLみらいパートナーズ株式会社(以下「公開買付者」といいます。)との間で、①公開買付者が実施する発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)に対する公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)に、提出者が保有する発行者株式の全て(以下「本株式」といいます。)を応募しないこと、②本公開買付け成立後に、提出者と公開買付者との間で本株式についての株式消費貸借契約(以下「本株式消費貸借契約」といいます。)を締結し、提出者が、本公開買付け成立後に実施される発行者の株主を公開買付者及び京橋興産株式会社(又は買付者、京橋興産株式会社及び野村信託銀行株式会社)のみとするための手続(発行者株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を含み、以下「本スクイーズアウト」といいます。)の効力発生日前の時点において、公開買付者に対して本株式を貸し付ける(以下「本貸株」といいます。)こと、③本株式併合を実施すること、④本株式併合の実施後、公開買付者が提出者に対して本株式と同種・実質的に同価値の株式を返還(以下「本株式返還」といいます。)するために必要な発行者株式の株式分割(以下「本株式分割」といいます。)を実施すること、⑤本株式返還を実施すること、並びに⑥本株式返還の実施後、発行者による自己株式取得(以下「本自己株式取得」といいます。)により、提出者がその時点で保有する発行者株式の全てを発行者に譲渡すること等に関する公開買付不応募契約書(以下「本不応募契約」といいます。)を締結しました。

株券等に関する担保契約等重要な契約の締結


発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。具体的には、提出者は、発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)を対象とする2025年1月29日から2025年3月13日までを公開買付期間とした提出者による公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を実施し、本公開買付けが成立したことから、発行者の株主を提出者及び共同保有者1ら(共同保有者1及び/又は本信託(共同保有者1が野村信託銀行株式会社との間で締結した2021年4月15日付有価証券管理・処分信託契約書に基づく発行者株式の信託をいいます。以下同じです。)の受託者としての野村信託銀行株式会社をいいます。以下同じです。)のみとするためのスクイーズアウト手続(以下「本スクイーズアウト手続」といいます。)として、会社法第180条に基づき発行者株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)を開催することを、本公開買付けの決済の完了後速やかに発行者に要請しており、提出者、共同保有者1ら及び共同保有者2は、本臨時株主総会において上記各議案に賛成する予定です。

株券等に関する担保契約等重要な契約の締結


発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。具体的には、提出者は、発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)を対象とする2025年1月29日から2025年3月13日までを公開買付期間とした提出者による公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を実施し、本公開買付けが成立したことから、発行者の株主を提出者及び共同保有者1ら(共同保有者1及び/又は本信託(共同保有者1が野村信託銀行株式会社との間で締結した2021年4月15日付有価証券管理・処分信託契約書に基づく発行者株式の信託をいいます。以下同じです。)の受託者としての野村信託銀行株式会社をいいます。以下同じです。)のみとするためのスクイーズアウト手続(以下「本スクイーズアウト手続」といいます。)として、会社法第180条に基づき発行者株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)を開催することを、本公開買付けの決済の完了後速やかに発行者に要請しており、提出者、共同保有者1ら及び共同保有者2は、本臨時株主総会において上記各議案に賛成する予定です。

保有株券等の内訳の変更


発行会社の代表取締役として経営に参加するため、また経営の安定化を図るために保有しております。

保有株券等の内訳の変更当該株券等に関する担保契約等重要な契約の変更
京橋興産株式会社法人(株式会社)

発行会社の代表取締役会長の資産管理会社であり、安定株主として保有しております。

保有株券等の内訳の変更当該株券等に関する担保契約等重要な契約の変更


証券業務等にかかる保有

株券等保有割合の1%以上の減少、共同保有者の減少、単体株券等保有割合の変更、重要な契約の変更

証券業務等にかかる保有

株券等保有割合の1%以上の減少、共同保有者の減少、単体株券等保有割合の変更、重要な契約の変更


京橋興産株式会社法人(株式会社)

発行会社の代表取締役会長の資産管理会社であり、安定株主として保有しております。

単体株券等保有割合の1%以上の減少当該株券等に関する担保契約等重要な契約の変更株券等保有割合の1%以上の増加

発行会社の代表取締役として経営に参加するため、また経営の安定化を図るために保有しております。

単体株券等保有割合の1%以上の減少当該株券等に関する担保契約等重要な契約の変更株券等保有割合の1%以上の増加


ケネディクス株式会社法人(株式会社)

発行者及び提出者が平成29年2月6日付で締結した業務提携契約等に基づく株式の保有。ただし、(6)「当該株券等に関する担保契約等重要な契約」に記載のとおり、提出者は、令和7年1月28日付で、SMFLみらいパートナーズ株式会社(以下「公開買付者」といいます。)との間で、①公開買付者が実施する発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)に対する公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)に、提出者が保有する発行者株式の全て(以下「本株式」といいます。)を応募しないこと、②本公開買付け成立後に、提出者と公開買付者との間で本株式についての株式消費貸借契約(以下「本株式消費貸借契約」といいます。)を締結し、提出者が、本公開買付け成立後に実施される発行者の株主を公開買付者及び京橋興産株式会社(又は買付者、京橋興産株式会社及び野村信託銀行株式会社)のみとするための手続(発行者株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を含み、以下「本スクイーズアウト」といいます。)の効力発生日前の時点において、公開買付者に対して本株式を貸し付ける(以下「本貸株」といいます。)こと、③本株式併合を実施すること、④本株式併合の実施後、公開買付者が提出者に対して本株式と同種・実質的に同価値の株式を返還(以下「本株式返還」といいます。)するために必要な発行者株式の株式分割(以下「本株式分割」といいます。)を実施すること、⑤本株式返還を実施すること、並びに⑥本株式返還の実施後、発行者による自己株式取得(以下「本自己株式取得」といいます。)により、提出者がその時点で保有する発行者株式の全てを発行者に譲渡すること等に関する公開買付不応募契約書(以下「本不応募契約」といいます。)を締結しました。

株券等保有割合の1%以上の増加


発行者の非公開化を目的とした重要提案行為等を行うことを予定しております。具体的には、提出者は、発行者の普通株式(以下「発行者株式」といいます。)を対象とする2025年1月29日から2025年3月13日までを公開買付期間とした提出者による公開買付け(以下「本公開買付け」といいます。)を実施し、本公開買付けが成立したことから、発行者の株主を提出者及び共同保有者1ら(共同保有者1及び/又は本信託(共同保有者1が野村信託銀行株式会社との間で締結した2021年4月15日付有価証券管理・処分信託契約書に基づく発行者株式の信託をいいます。以下同じです。)の受託者としての野村信託銀行株式会社をいいます。以下同じです。)のみとするためのスクイーズアウト手続(以下「本スクイーズアウト手続」といいます。)として、会社法第180条に基づき発行者株式の併合(以下「本株式併合」といいます。)を行うこと及び本株式併合の効力発生を条件として単元株式数の定めを廃止する旨の定款の一部変更を行うことを付議議案に含む臨時株主総会(以下「本臨時株主総会」といいます。)を開催することを、本公開買付けの決済の完了後速やかに発行者に要請する予定であり、提出者、共同保有者1ら及び共同保有者2は、本臨時株主総会において上記各議案に賛成する予定です。

単体株券等保有割合の1%以上の増加株券等保有割合の1%以上の増加


純投資(投資一任契約その他契約に係る顧客の資産運用)及び状況に応じて重要提案行為を行うこと

株券等保有割合が1%以上減少したこと


証券業務等にかかる保有

株券等保有割合の1%以上の増加、単体株券等保有割合の変更、重要な契約の変更

証券業務等にかかる保有

株券等保有割合の1%以上の増加、単体株券等保有割合の変更、重要な契約の変更