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保有対象会社から見る

株式会社インターネットイニシアティブ

この会社を対象とした大株主の保有変化を横断して確認できます。

確認できる保有者

11

有効な開示

23

直近表示の保有割合

9.07%

保有変動タイムライン

訂正前の書類は除外し、経済的な事象日に沿って新しい順に表示します。


保有目的は、ポートフォリオ投資、コーポレートガバナンスの改善、並びに発行者の取締役会、取締役、経営陣及びその他の関係者に対して、状況に応じて適切と判断される建設的な対話、助言、提案及び重要提案行為を行うことによって全株主の利益のための発行者の中長期の企業価値と株主価値の保護、向上を図ることにある。また、上記の目的の下、提出者は、今後12か月の間に、金融商品取引法施行令第14条の8の2第1項第1号(重要な財産の処分又は譲受け)、第2号(多額の借財)、第3号(代表取締役若しくは代表執行役の選定若しくは解職又は執行役員の選任若しくは解任)、第4号(特定の者の役員への選任)、第5号(役員の構成の重要な変更(役員の数又は任期に係る重要な変更を含む。))、第7号(事業の全部又は一部の譲渡、譲受け、休止又は廃止)、第8号(配当に関する方針の重要な変更)、第10号(発行する有価証券の取引所金融商品市場への上場の廃止又は店頭売買有価証券登録原簿への登録の取消し)及び第12号(株券等の大量保有の状況の開示に関する内閣府令第16条第1号(資本政策に関する重要な変更)及び第4号(発行者以外の者による発行者の株券の取得であって、当該取得後に、発行者以外の者が所有することになる議決権が過半数を超えることとなるもの))に関する事項について、発行者に対して提案を行う予定である。提出者は報告義務の発生日時点において、ポートフォリオ投資の一環として、市場内外の取引を通じて発行者の普通株式の株券等保有割合を100分の5を超える割合増加させる行為(以下「5%超取得行為」という。)を予定している。ただし、5%超取得行為は、発行者の普通株式の市場価格が割安と判断される水準にあること及びその他の条件に左右され、それらの条件を勘案して行う予定である。なお、取得価格、数量、時期などの具体的な条件については引き続き検討中である。5%超取得行為の実行には当局への届出又は当局による承認が必要となる場合がある。5%超取得行為は報告義務の発生日から3か月以内に行うことを予定しているが、上述の要因により当該3か月の期間以降に行われる可能性もある。

株券等保有割合が1%以上増加したこと、保有目的の変更、重要提案行為等の変更


野村證券株式会社法人(株式会社)

証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。

・株券等保有割合の1%以上の減少

信託財産の運用として保有している。

・株券等保有割合の1%以上の減少

証券業務に係わる商品在庫として保有している。

・株券等保有割合の1%以上の減少


信託財産の運用として保有している。

野村證券株式会社法人(株式会社)

証券業務に係る商品在庫、及び累積投資業務の運営目的として保有している。


提出者は、発行者におけるコーポレートガバナンスの改善及び発行者の企業価値と株主価値の保護、向上を目的として、今後12か月の間に、施行令第14条の8の2第1項第1号、第2号、第3号、第4号、第5号、第7号、第8号、第10号及び第12号(大量保有府令第16条第1号及び第4号)に関する事項について、発行者に対して提案を行う予定である。提出者は令和8年5月1日時点において、ポートフォリオ投資の一環として、市場内外の取引を通じて発行者の普通株式の株券等保有割合を100分の5を超える割合増加させる行為(以下「5%超取得行為」という。)を予定している。ただし、5%超取得行為は、発行者の普通株式の市場価格が割安と判断される水準にあること及びその他の条件に左右され、それらの条件を勘案して行う予定である。なお、取得価格、数量、時期などの具体的な条件については引き続き検討中である。5%超取得行為の実行には当局への届出又は当局による承認が必要となる場合がある。5%超取得行為は令和8年5月1日から3か月以内に行うことを予定しているが、上述の要因により当該3か月の期間以降に行われる可能性もある。

保有目的の変更


ポートフォリオ投資および重要提案行為。


純投資(投資一任契約に基づき、提出者が運用権限を有している)

株券等の保有割合が1%以上減少したため。


NTT株式会社法人(株式会社)

政策投資ブロードバンド事業の発展・拡大に向けた連携強化を目的として取得したもの

提出者の商号変更、事業内容の変更(提出者1)
NTTドコモビジネス株式会社法人(株式会社)

政策投資ブロードバンド事業の発展・拡大に向けた連携強化を目的として取得したもの

提出者の商号変更、事業内容の変更(提出者1)


純投資(投資一任契約に基づき、提出者が運用権限を有している)

株券等の保有割合が1%以上減少したため。


純投資(投資一任契約に基づき、提出者が運用権限を有している)

株券等の保有割合が1%以上増加したため。


政策投資ブロードバンド事業の発展・拡大に向けた連携強化を目的として取得したもの

株券等保有割合が1%以上減少したこと担保契約等重要な契約の締結
日本電信電話株式会社法人(株式会社)

政策投資ブロードバンド事業の発展・拡大に向けた連携強化を目的として取得したもの

株券等保有割合が1%以上減少したこと担保契約等重要な契約の締結


政策投資ブロードバンド事業の発展・拡大に向けた連携強化を目的として取得したもの

株券等保有割合が1%以上減少したこと
日本電信電話株式会社法人(株式会社)

政策投資ブロードバンド事業の発展・拡大に向けた連携強化を目的として取得したもの

株券等保有割合が1%以上減少したこと


日本電信電話株式会社法人(株式会社)

政策投資ブロードバンド事業の発展・拡大に向けた連携強化を目的として取得したもの

株券等保有割合が1%以上減少したこと

政策投資ブロードバンド事業の発展・拡大に向けた連携強化を目的として取得したもの

株券等保有割合が1%以上減少したこと


KDDI株式会社法人(株式会社)

資本業務提携により、当社と発行者が有する経営資源を相互に活用することで、両社の企業価値の向上を図るため。


発行会社の創業メンバーであり、経営参加を目的とした安定株主として保有しております。

共同保有者の住所変更のため

安定株主として中長期保有を目的として保有しております。

共同保有者の住所変更のため


純投資(投資一任契約に基づき、提出者が運用権限を有している)

株券等保有割合が1%以上減少したこと。


純投資(投資一任契約に基づき、提出者が運用権限を有している)

株券等保有割合が1%以上減少したこと。


純投資(投資一任契約に基づき、提出者が運用権限を有している)

株券等保有割合が1%以上減少したこと。


提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。

株券等保有割合が1%以上減少


提出者は、発行者の株価が過小評価されており魅力的な投資機会であると考えて、発行者の株式を取得し長期的に保有する。提出者は、発行者の財務状況、戦略的決定、取締役会の決定、株価水準、他の投資機会、投資ポートフォリオの集中と分散に関する内部ガイドライン、株式市場の状況、全般的な経済・産業動向などの様々な状況に応じて、発行者の株式や関連金融商品の追加取得、若しくはその全部または一部の売却、その他提出者が適切と考えるあらゆる措置を採る可能性がある。更に提出者は、過小評価されていると提出者が考える発行者の株価および株主価値の向上のため、発行者、その役員・取締役、他の株主等との間で、発行者のコーポレートガバナンス、取締役会の構成、経営、事業、財務状況及び戦略に関して、建設的な対話を行うことを求めていく可能性がある。

株券等保有割合が1%以上減少


日本電信電話株式会社法人(株式会社)

政策投資ブロードバンド事業の発展・拡大に向けた連携強化を目的として取得したもの

提出者の住所変更のため

政策投資ブロードバンド事業の発展・拡大に向けた連携強化を目的として取得したもの

提出者の住所変更のため